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オリーブオイルの新形態!食べるオリーブオイルとは

食べるオリーブオイルとは

オリーブオイルはピザやパスタなど料理の香り付けとして使用されるのが一般的ですが、「食べるオリーブオイル」という調味料があるのはご存知でしょうか。食通の方は知っていて当たり前かもしれませんが、初めて聞いた方もいるはずです。

この「食べるオリーブオイル」は人気を集めてきて注目されています。そこで「食べるオリーブオイル」の作り方やレシピ、おすすめの「食べるオリーブオイル」の商品をご紹介いたします。

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食べるオリーブオイルとは?

食べるオリーブオイルとは?

オリーブオイルは食用油として馴染みがありますが、「食べるオリーブオイル」と聞くとあまりピンとこない方がいるのではないでしょうか。そんな方は「食べるラー油」をイメージしてみて下さい。

出来上がった料理にかけて味を変える調味料ではなく、ご飯の「おかず」となるくらいオリーブオイルと具材が混ざっている調味料のことです。

食べるオリーブオイルの具材

食べるオリーブオイルにはどのような具材が入っているのでしょうか。商品により異なりますが、下記のような具材が挙げられます。

  • ちりめんじゃこ
  • 玉ねぎ
  • ごま
  • しょうが
  • にんにく
  • 唐辛子
  • かつお

これらの具材がオリーブオイルに浸されている状態のものを「食べるオリーブオイル」とされています。この他にもトマトベースや、オイスターソースベースなど様々なフレーバーの食べるオリーブオイルがあります。

食べるオリーブオイルの作り方

食べるオリーブオイルは市販の商品を購入するだけではなく、自分で作ることもできます。基本的な食べるオリーブオイルの作り方をご紹介しますので、是非参考にしてみて下さい。

これをベースに好きな具材を足して自分好みの食べるオリーブオイルを作ってみるのもいいかもしれません。

材料(4人分)

  • オリーブオイル 110cc
  • ちりめんじゃこ 大さじ3杯
  • 唐辛子 適量
  • にんにく 2欠片
  • しょうが 15g
  • 塩 適量
  • 砂糖 適量

作り方

  1. にんにくとしょうがをみじん切りにします。
  2. フライパンに1とオリーブオイルをいれて弱火で炒めます。
  3. 2の中に、ちりめんじゃこと唐辛子を入れて塩と砂糖で味を整えます。
  4. 1分程炒めて、しんなりしてきたら完成です。

このように、とても簡単に食べるオリーブオイル作ることができます。唐辛子の量で辛さを調節したり、和のテイストにしたいときはかつお節やほんだしを少量足しても美味しく仕上がります。

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食べるオリーブオイルの使い方

食べるオリーブオイルの使い方

実はこの「食べるオリーブオイル」はいろいろな料理に合わせて食べることができる万能な調味料で、料理の上にただ「のせる」だけの手軽に使える調味料なのです。

初めて食べるオリーブオイルを聞いた方や、普段から食べているけどワンパターンな使い方をしている方は、これからご紹介する食べるオリーブオイルの使い方を参考にアレンジ料理を楽しんでみて下さい。

和食料理にのせる

食べるオリーブオイルはかつおやじゃこなど和の要素もプラスされているので、和食との相性はとても良いです。オリーブオイル=イタリア料理の常識を覆すような一品になります。

食べるオリーブオイル×ご飯

ご飯の上に食べるオリーブオイルをかけるという定番な食べ方になります。唐辛子などのスパイスが入っているものだと、味のアクセントになり飽きることなく食べることができます。

食べるオリーブオイル×豆腐

冷奴や湯豆腐の上にのせるだけで、一品料理になります。簡単に出来上がるので急なおもてなし料理としても活躍してくれそうです。ビールなどお酒のおつまみとしてもいいですよね。

洋食料理にのせる

オリーブオイルはイタリア料理など洋食に付け加えるのが主流なので、食べるオリーブオイルも洋食との組み合わせは、もちろん相性が良いです。

食べるオリーブオイル×パスタ

茹で上がったパスタに食べるオリーブオイルを絡めるだけになります。具材の味付けもしっかりされてあるため、他の調味料は必要ありません。トマトベースの食べるオリーブオイルもあるので、気分によって使い分けて味を変えてもいいですよね。

パスタの他にもマカロニに絡ませてサラダとしても美味しく仕上がります。

食べるオリーブオイル×フランスパン

フランスパンの上に食べるオリーブオイルやトマト、チーズなどをのせるだけで簡単にブルスケッタが完成します。朝食だけではなくパーティーなど大人数に料理を振る舞うときに活躍してくれそうです。フランスパンではなく、トーストでも良さそうですね。

おすすめの食べるオリーブオイル

食べるオリーブオイルはいろいろな種類が販売されています。初めて購入する方はどれにするか迷いますよね・・そこでおすすめの食べるオリーブオイルをご紹介します。是非参考にしてみて下さい。

小豆島 食べるオリーブオイル

現在の価格はコチラ

小豆島の食べるオリーブオイルはオリーブオイルの他に12種類もの素材がブレンドされています。素材は下記のようなものになります。

  • ちりめんじゃこ
  • 玉ねぎ
  • ごま
  • しょうが
  • にんにく
  • 唐辛子
  • かつお
  • みりん
  • 砂糖
  • バジル
  • コショウ
  • 食塩

かつおの風味があるのでご飯や豆腐、納豆など和食と相性が良いです。和食だけではなく、パスタに合わせて和風パスタにしたり、洋食料理にも合います。また、国産であるのも魅力の一つです。この調味料だけで和食と洋食の両方に使えるので料理の幅が広がりますよね。

>>小豆島オリーブオイルおすすめランキング

すっごくおいしい食べるオリーブオイル(ピリ辛)

現在の価格はコチラ

こちらの商品はトマトやバジルをベースとした10種類の素材がブレンドされています。素材は下記のようなものになります。

  • 玉ねぎ
  • にんにく
  • 小麦粉
  • アーモンド
  • トマトパウダー
  • バジル
  • 香辛料
  • コンソメ
  • 砂糖

アーモンドや玉ねぎの食感が良く、トマトベースなのでパスタやパンと相性が良いです。1つ1つ手作りで作られていて、ピリ辛の他に辛さのない「普通」、とても辛い「激辛」の3種類から選べるのも魅力です。その中でもピリ辛は程よい辛さであるため味の変化を楽しむのに丁度良いです。

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