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コーヒードリッパーおすすめランキング:TOP10

コーヒードリッパーおすすめランキング

メーカーはそこまで多いわけではありませんが、使用する素材も含めると意外と種類が多いコーヒードリッパー。最近では紙を使用しなくてもコーヒーを入れられるペーパーレスのコーヒードリッパーも注目されており、どれを選べばいいかわからない人は多いかと思います。

そんな人向けにどれを選べばいいかわかりやすいようにコーヒードリッパーおすすめランキングを用意したので、ぜひ参考にしてみてください。

おすすめの商品ではなく、どんなドリッパーを選べば良いのかという人は、ドリッパーの種類を比較したページや、ドリッパーの選び方について詳しく解説したページを設けておりますので、そちらをご覧ください。

>>コーヒードリッパーの種類と比較

>>コーヒードリッパーの選び方

【ドリッパーおすすめランキングの一覧表】

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第1位:ハリオ V60 透過ドリッパー

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円錐型の英城で穴が1つのコーヒードリッパーであり、日本はもちろん世界的に人気のあるのが「ハリオ V60 透過ドリッパー」です。円錐型によってコーヒーとお湯が接触している時間が長いのでしっかり抽出できますし、渦巻き状になっているリブによってペーパーとの密着を防ぐだけでなく、空気が抜けやすいのでコーヒーが膨らむことがありません。

大きめの1つ穴なのでお湯を注ぐ量を調節することによって好みに味わいのコーヒーにすることができます。プラスチックや陶器、耐熱ガラスなど素材も選ぶことができるのでぜひチェックしていただきたいコーヒードリッパーです。

第2位:Kalita コーヒードリッパー

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3つ穴のコーヒードリッパーとして世界的に知名度が高いのが「Kalita コーヒードリッパー」です。3つ穴なのでコーヒーの抽出が比較的早く、雑味が出る前にコーヒーを入れることができるので、クリアな味わいにしやすい特徴を持っています。

形状が台形のコーヒードリッパーなのでコーヒー全体から満遍なく抽出することが可能です。導入しやすいプラスチック製から温度を保ちやすい銅製まで好みの素材を選ぶことができるので、すっきりとした味わいのコーヒーが好みの人におすすめできるコーヒードリッパーです。

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第3位:Melitta コーヒーフィルター

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1つ穴コーヒードリッパーとして世界的に高い知名度を誇っているのが「Melitta コーヒーフィルター」です。1つ穴なのでゆっくりじっくりコーヒーを抽出することが可能です。一度お湯を注いで抽出し終わるかで待つだけでいいので、いつも一定の味わいを楽しむことが可能です。

穴の位置が少し高いアロマフィルターも展開しており、コーヒーの蒸らし効果があるのでさらに深いアロマを引き出すことができます。比較的価格もリーズナブルですし、信頼性の高いメーカーです。

第4位:ハリオ カフェオールドリッパー

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ペーパーを使用することなくしっかりとコーヒーを抽出することができるのが「ハリオ カフェオールドリッパー」です。ステンレスメッシュを使用することによってコーヒーの旨み成分であるコーヒーオイルも抽出できるようになっています。

ペーパーではない分、抽出する速度が早めなのでゆっくりお湯を注ぎつつも細かめに挽いたコーヒー豆を使用すると美味しいコーヒーを入れやすいです。エコなコーヒードリッパーなのでぜひ導入してみてはいかがでしょうか。

第5位:Kalita ウェーブドリッパー

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定番のカリタ式コーヒードリッパーは3つ穴なので、注ぐ湯量の調整が若干難しかったのですが、それを入れやすくしたのが「Kalita ウェーブドリッパー」です。底が平になっているので、お湯を偏って注いでしまってもコーヒーに均一に馴染みやすくなっているのが特徴です。

それだけでなく変わらず3つ穴になっているので、長い時間ドリッパーにコーヒーが留まらないことによって雑味も出にくくなっています。カリタ式を使用したくて安定した味わいを楽しみたい人におすすめできる逸品です。

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第6位:コーノ式ドリッパー

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ハリオを同じ円錐型であり、大きめの穴がひとつ開いているコーヒードリッパーが「コーノ式ドリッパー」です。ハリオ式と違いリブの下部に溝があるので、ドリッパー上部とペーパーが張り付き、ドリッパーの中心にコーヒーが集中するようになっています。

注ぐ湯量の調整はもちろんですが比較的濃いめのコーヒーが好きな人に向いているコーヒードリッパーです。

第7位:ゼロジャパン ドリッパー

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日本で生まれたメーカーであり、欧米のカフェやレストランで使用されるほどのクオリティーを誇っているコーヒードリッパーが「ゼロジャパン ドリッパー」です。独特な形状が特徴であり、コーヒーを抽出する穴が2つなのでバランスの良い味わいにすることが可能です。

コーヒードリッパー下部に隙間がありカップの中を覗くことができるようになっているので、コーヒーを量を確認しながら入れることもできます。カラーバリエーションが豊富で丸みのある形状なのでインテリア性が高いのも魅力のコーヒードリッパーです。

第8位:ハリオ ドリップポット ウッドネック

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コーヒー愛好家でも愛用している人も多いネルドリップ。ネルのきめの細かいフィルターをじっくり通すことによって、コーヒーの持つコクや酸味、渋みをしっかりと抽出することができるのが「ハリオ ドリップポット ウッドネック」です。

入れ方次第でコーヒーの味わいを変えることができるので、比較的慣れてる人向けのコーヒードリッパーです。使用後はネルを洗う必要があるので少々手間ではありますが、自分好みのコーヒーを入れやすいコーヒードリッパーなのでチェックしてみてください。

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第9位:ハリオ V60 ドリップデカンタ

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コーヒードリッパーとサーバーが一体になっているので、コーヒーの濃さを確認しながら4杯程度まで入れることができるのが「ハリオ V60 ドリップデカンタ」です。1人分はもちろん、家族など複数人で楽しむことができます。

コーヒードリッパー部分は外して自立させることができますし、持つバンド部分も外して簡単に洗えるので取扱いやすさも魅力です。

第10位:ユニフレーム コーヒーバネットシェラ

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薄くコンパクトにすることができるので収納や持ち運びがしやすく、本格的なコーヒーを楽しむことができるコーヒードリッパーが「ユニフレーム コーヒーバネットシェラ」です。お湯を注いだ際に発生するガスが、壁がないことによって逃がすことができるので、雑味のないクリアなコーヒーを入れることができます。

価格もリーズナブルなので購入しやすいですし、自宅だけでなくアウトドアなど様々なシーンで活用することができるコスパにも優れたコーヒードリッパーです。

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