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飲みやすい!人気の初心者向けジンおすすめランキング

初心者向けジンおすすめランキング

世界4大スピリッツはそのアルコール度数の高さや独特な味、香りによって多くの方々を魅了し続けています。好んで飲み続けている方にとっては既に日常の一部となっているかもしれません。

そのような方々でも誰もが初めて飲んだという経験があり、これからジンを飲もうという方にとってはなかなか敷居の高いお酒になってしまいます。しかし何もいきなり度数の高い本格的なものから手を付ける必要はありません。初心者でも飲みやすいジンは存在するのです。そこでこちらでは飲みやすい人気の初心者向けジンのおすすめランキングをご紹介していきます。

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初心者でも美味しく飲めるジンのポイント

初心者でも美味しく飲めるジンのポイント

ランキングに行く前にまずは初心者でも美味しく飲めるジンのポイントをご紹介していきましょう。ランキングから選んでいただいてもいいのですが、自分でも選べた方が幅は広がると思います。

簡単にまとめておくとそのポイントは2つあり、「アルコール度数」と「ジンの種類」に着目すると選びやすくなります。

アルコール度数が低めのジンを選ぶ

まずはアルコール度数ですが、ジンは一般的にアルコール度数40%程度が相場と見られています。しかし、その度数の幅は意外と広く、高いものだと47.5%など50%近くのものもあれば、低いものだと37.5%など40%を切るものもあります。

普段飲まれるであろうビールやワインなどと比べればもちろん高いですが、それでもジン全体から見れば37%程度のものは割と低めです。初めての方だといきなり40%以上のものは辛い方もみえると思うので、まずは低めのジンを飲んでみるといいでしょう。それで徐々に体を慣らしていくと、ジンも飲みやすくなっていきます。

>>ジンのアルコール度数とカロリーについて詳しくはコチラ

ドライジンかオールド・トム・ジンを選ぶ

ジンには4つの種類があります。

  • ドライジン
  • ジュネヴァ
  • シュタインヘーガー
  • オールド・トム・ジン

その中のドライジンとオールド・トム・ジンは初心者にも飲みやすい種類になります。

>>ジンの種類について詳しくはコチラ

ドライジンは雑味が少なく、ストレートからカクテルまで様々な飲み方ができるジンになります。もちろん他の種類のジンも飲めるのですが、癖がそれほど強くないため、初めての方でも入りやすいジンとなっています。

それでも香りが気になるという方は冷凍庫で冷やして香りを抑えるなど、飲み方を工夫するだけでさらに飲みやすくなるので、初心者向けとしておすすめの種類です。

またジンの辛口が苦手という方は、砂糖が加えられ甘口に作られているオールド・トム・ジンもおすすめです。こちらは元々ジンの雑味を抑えるために砂糖を加えて甘くしていたのですが、現在は技術の進歩で雑味もなく、昔ながらの甘いジンとしてオールド・トム・ジンは作られています。こちらも初心者の方は口にしやすいジンとなっています。

>>本当に美味しいジンの飲み方について詳しくはコチラ

人気の初心者向けジンおすすめランキング:TOP5

人気の初心者向けジンおすすめランキング:TOP5

それではここからは初心者向けのジンのおすすめランキングに移りたいと思います。上記のポイントを踏襲しつつ、その中でもおすすめのものを厳選して5選、ランキング形式でご紹介していきます。

第1位:タンカレー / タンカレー ロンドン ドライジン

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タンカレーロンドンドライジンは4回にも及ぶ蒸留によって洗練されたすっきりとしたキレのある味と、厳選された高品質なボタニカルによる、豊かな香りが特徴のジンとなっています。

その味は「ジンのロールス・ロイス」などと称賛されており、数々の賞も受賞してきたほどです。また任期中に暗殺され、悲劇の死を遂げたアメリカ大統領ジョン・F・ケネディも愛したとされています。

アルコール度数は47.3%と高めで、容量は750mlのみですが、世界中から愛されるNo.1ジンとしての名声をものにした商品となっています。価格もプレミアムジンながら手が出しやすい値段となっています。飲みやすく美味しいのに価格は控えめと、初心者が手を出すには申し分ない条件が揃っているとして堂々の第1位になっています。

>>タンカレーの歴史や特徴とおすすめのジンはコチラ

第2位:ビーフィーター / ビーフィーター ジン 40度

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1820年の創業から使用する伝統的な秘伝のレシピを継承し、今も唯一ロンドン市内で蒸留を行うドライジンです。9種類のボタニカルから生み出される豊かな香りと、切れ味鋭い洗練された風味は、爽やかな柑橘系の味わいとなるジントニックに最適なジンとなっています。

ボトルは赤い正装を着たビーフィーターのラベルが特徴で、容量は一般的なものよりやや少なめの700mlと、ポケットサイズの200mlがあり、名称通りアルコール度数は40%と平均的なものとなっています。価格は市場全体から見れば安めの商品となっています。

それ故に飲みやすく、初めての方でも手が出しやすい美味しいジンとして人気を博しています。それ故に初心者にもやさしく飲みやすい商品として第2位にランクインしました。

>>ビーフィーターの歴史や特徴とおすすめのジン

第3位:タンカレー / オールドトムジン

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タンカレーが作るオールドトムジンは秘蔵のレシピブックから発掘されたもので、創始者であるチャールズタンカレーが1835年に考案したものを忠実に再現し製造されています

口当たりはとても滑らかで、オールドトムジン特有の少し甘味のある味わいが特徴となっています。アルコール度数は47%と高めで、容量は1000mlと大きめのサイズとなっています。容量こそ多めですが、甘口で初心者の方には入りやすいジンです。商品選びのポイントにもありましたが、オールドトムジンの中では最も人気のある飲みやすい商品として第3位に入りました。

>>タンカレーの歴史や特徴とおすすめのジンはコチラ

第4位:ウィルキンソン / ウヰルキンソン 37°

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こちらはウィルキンソンが製造するジンで、アルコール度数が37%と低めの商品です。低いとは言っても酒類の中では高めではあるのですが、それでもジンの中では低めとなっています。

十数種類のハーブを使うことで、ジン独特のウッド系の香りを抑え、やわらかで控えめな飲み心地を生み出しています。そのためジェネヴァのような強烈な個性はなく、一般的なドライジンと比べても、飲みやすいジンとなっているのが特徴で、初心者でも飲みやすいこと請け合いの商品です。コストパフォーマンスも良いため第4位となっています。

>>ウィルキンソンの歴史や特徴とおすすめのジンはコチラ

第5位:ギルビー / ギルビージン 37.5%

現在の価格はコチラ

ギルビージンの中でも度数が低めのジンになります。12種類ものボタニカルを使用していることにより、柑橘系の芳醇な香りを醸し出すドライジンとなっています。

容量は375mlと750mlがあり、赤色で描かれたラベルがついた透明な瓶が特徴的であり、手に持てばずっしりと重い商品となっています。こちらも安さに比べて美味しく飲みやすいとの声も挙がっていることから第5位に入りました。

>>ギルビーの歴史や特徴とおすすめのジンはコチラ

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