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国内も海外も!パスタの主要ブランド一覧

パスタのブランド一覧

あなたはパスタのブランドをどれくらい知っていますか?自分に合ったパスタを選ぶには、それぞれのパスタのブランドの特徴を知っておく必要があります。

ここではあなたにぴったりのパスタに出会えるように、日本と海外の有名なパスタのブランドがそれぞれどのような特徴があるのか、どういうパスタなのかなどの情報を一覧にして紹介していきます。

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日本のパスタブランド

日本のパスタブランド

日本のパスタブランドのほとんどはテフロンダイスという抜き型を使ってパスタを成型しているため、表面がつるつるしていることが特徴的です。そのため喉こしが良く、食べやすいパスタが多いです。そんな日本のパスタブランドの有名どころを紹介していきます。

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赤城食品(akagi)

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赤城食品はパスタの他にもうどんやそばなどの麺類を製造したり、外食店を経営している会社です。赤城食品のパスタはデュラム小麦だけでなく、国産の小麦を使ったりすることで独特の風味を出しています。

そのため粘弾性があることが特徴的で、もちもちとした食感を楽しめます。ナポリタンやミートソースなどの濃い味付けの料理に使うことで、おいしく食べることが出来るでしょう。

コルノ(CORNO)

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コルノは1946年に誕生したコルノマカロニ社から出たブランドで、創業以来ずっと作り続けられているパスタブランドです。コルノのパスタはデュラム小麦だけのパスタや、強力小麦とデュラム小麦をブレンドしたパスタもあるなど、小麦にこだわっています。

またコルノのパスタは麺が太いのも特徴的で、もちもちしています。そのためコシのあるパスタを求めている人の口には合わないブランドかもしれません。

マ・マー(Ma ma)

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マ・マーは日本のパスタブランドの中ではトップのシェアを誇る家庭用のパスタブランドです。テフロンダイスを使っているので表面がつるつるしているのが特徴的で、麺がぷつぷつして切れやすく日本人によく合った喉こしの良いパスタだと思います。

コスパはかなり良く、普段使いのパスタには最もおすすめなパスタブランドです。ミートソースやトマトソースなど味の濃い料理に使うことで、おいしく食べることが出来ます。

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明治屋(Meidi-ya)

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明治屋はパスタの他にも様々なブランドの食品がある大企業です。日本のパスタブランドの中では原料にかなりこだわっており、日本人からの支持を得ています。

デュラム小麦のセモリナ粉を100%使いテフロンダイスで成型することで、つるつるした歯切れのいい食感を生み出しています。そのためあっさりとしたソースや味付けに合わせると、明治屋のパスタを活かすことが出来るでしょう。

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オーマイ(Oh my)

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オーマイは日本でマ・マーに次ぐ2位のシェアを誇るパスタブランドです。オーマイのパスタは輸入品独特のにおいがせず、小麦本来の香りがすることで知られています。

オーマイのパスタはテフロンダイスを使用して成型しているため、表面はつるつるとしています。また超高温乾燥というパスタ製法を取っているので、ぷりぷりとした食感を出すことに成功しています。マ・マーと比べるとやや風味や香りは劣りますが、オーマイもコスパがいいので普段使いのパスタとしておすすめなブランドです。

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ポポロスパ(Poporospa)

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ポポロスパは、はごろもフーズ社から出ているパスタブランドです。ポポロスパのパスタはセモリナ粉を100%使用していて、小麦本来の風味や香りを楽しめます。

また日本のパスタでは珍しくアルデンテを楽しめるブランドで、歯ごたえがしっかりしているパスタを食べたい人にはおすすめなブランドです。コスパも良いので普段使いとしても使うことが出来る、万能なパスタブランドです。

桜井食品(Sakurai)

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桜井食品は1978年に創業されて以降、麺類の様々な商品を開発してきた会社です。桜井食品のパスタでは、一般的のパスタで使われるデュラム小麦を使わずにチホク小麦を使っているのが特徴的です。

そのため他のパスタブランドと異なり麺が若干柔らかめなので、アルデンテ好きな人にはあまり向かないブランドかもしれません。

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海外のパスタブランド

海外のパスタブランド

ここまで日本のパスタブランドを見てきましたが、ここからは海外のパスタブランドを紹介していきます。海外と一口に言っても、有名どころはやはりパスタの本場イタリアがほとんどです。

また日本のパスタブランドはテフロンダイスを使っているものが多いのに対し、海外のパスタブランドではブロンズダイスを使っているものが多く、ざらざらしているパスタが多い傾向にあります。

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アネージ(Agnesi)

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アネージは1824年にイタリアのインペリアで誕生したパスタブランドです。アネージには「最高のパスタを作るのには最高のデュラム小麦から」という理念があるように原料を非常に厳選していて、胚芽入りのデュラム小麦を使っていることから、アネージのパスタには良質なたんぱく質やミネラルが豊富に含まれています。

そのため小麦本来の風味が強く、コシが強いパスタなのが特徴的です。またパスタの製造にはテフロンダイスを使っており、つるつるとした麺なのが特徴的です。

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アルバドーロ(Albadoro)

     
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アルバドーロは1959年にイタリアで誕生したパスタブランドです。アルバドーロのパスタは100%こだわりのデュラム小麦を使用していて、良質な水を使うことによってシコシコとした本場のアルデンテの食感が特徴的です。

また製品の種類も豊富で、冷凍のスパゲッティを出してしまうほど多くなっています。

アルチェネロ(Alcenero)

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アルチェネロは1977年にイタリアのイゾラ・デル・ビアーノ村で設立された農業協同組合です。作物を化学肥料を一切使わないで作る、オーガニック農法をいち早く取り入れたことから「オーガニックのパイオニア」とも呼ばれています。

種まきの段階から収穫、梱包全ての工程で品質管理を行っていて、安全性は保証されています。アルチェネロのパスタはオーガニック特有の雑味がほとんどないのが特徴的で、オーガニック志向の方や健康を気にしている方にはおすすめなブランドです。

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アンブラ(Ambra)

     
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アンブラは1889年にイタリアで誕生したパスタブランドです。創業当時、他社は輸入物のデュラム小麦や水を使っていたのに対し、アンブラは100%イタリア産を使い他社との差別化に成功しました。

アンブラのパスタにはウェイブのかかったトリポリーナや米型のセメチコリアなど、イタリアに古くからある伝統的なパスタがあるのが特徴的です。

アントニオ・アマート(Antonio Amato)

     
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アントニオ・アマートは1868年にイタリアのサレルノで誕生し、サッカーイタリア代表の公式スポンサーとしても知られているパスタブランドです。サレルノはデュラム小麦と相性のいい湧水が出ることから「パスタ発祥の地」とされています。

アントニオ・アマートのパスタの製造には「低温長時間乾燥」という方法を取っていて、この時間をかけた製法によって南イタリアではナンバーワンのシェアを獲得しています。またテフロンダイスを使っているので、麺がつるつるとしていることも特徴的です。

バリラ(Barilla)

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バリラはパスタの本場イタリアでナンバーワンのシェアを誇っていて、イタリア人の3人に1人は選ぶと言われている最もポピュラーなパスタブランドです。コシが強く、噛んだ時に感じるぷりぷり感がやみつきになる人が多いです。

またバリラではパスタを製造する時にテフロンダイスを使用しているため、パスタの表面がつるつるとしていることが特徴です。一般的に、つるつるしていると合うソースが限られるという印象がありますが、バリラのパスタは麺自体の味にクセがなくどんなソースにも合うので、万人受けしているパスタと言えるでしょう。

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ブイトーニ(Buitoni)

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ブイトーニは1827年にイタリアで誕生した、バリラやディ・チェコと並ぶパスタブランドです。ブイトーニでは「高温短時間乾燥」という製造方法が取られており、グルテンという小麦の中にあるたんぱく質がきめ細かく含まれているため非常にコシの強いパスタが出来上がります。

それに加えてテフロンダイスを使用しているので麺がつるつるしていて、ブイトーニのパスタは喉こしが良く飽きにくいのが特徴的です。しかし、ざらざらしたパスタが好きな方にとっては苦手と感じるかもしれませんので、人を選ぶブランドだと言えるでしょう。

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カスティリオーニ(Castiglioni)

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カスティリーニは1933年にイタリアのマジェンタで誕生したパスタブランドです。カスティリーニのパスタは昔ながらの製法にこだわっており、現在でも手で生地を練る工程を機械で再現したりしています。

また原料にもこだわっていて、グルテンというたんぱく質を多く含む良質なデュラム小麦を厳選し使っています。パスタの製造にはテフロンダイスを使っていて、表面はつるつるしています。茹でても伸びにくいことが特徴的で、日本人の口にはよく合うブランドと言えるでしょう。

ダラリ(Dallari)

     
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ダラリは1947年にイタリアのエミリアに誕生したパスタブランドです。「白い芸術」と言われていたり、製粉業界においては巨匠的存在と位置付けられているなど今ではスゴ腕の企業になっています。

硬質で高品質なデュラム小麦だけを使って作られた、パスタ・アル・ウオボという卵入りパスタを独自に商標登録して、生産販売もしています。

ディ・チェコ(De cecco)

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ディ・チェコは1887年にイタリアのファーラ・サン・マルティーノで誕生したパスタブランドです。イタリアのパスタブランドでは、バリラに次いで2位のシェアを誇っています。

ディ・チェコのパスタは低温で30時間にも及ぶ長時間の乾燥をするという、一般的なパスタブランドとは異質な製造方法を取っています。この手間ひまかけた製造方法によって、小麦本来の風味を引き出すことに成功しディ・チェコ特有の上質なアルデンテを実現できるパスタに仕上がっています。

またディ・チェコはブロンズダイスを使っていることから、表面がざらざらしていてソースがよく染み込むのが特徴的です。

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デルヴェルデ(Delverde)

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デルヴェルデはイタリアで誕生したパスタブランドです。デルヴェルデのパスタには、清らかなヴェルデ川の水とグルテンを豊富に含む最高級のデュラム小麦を使っています。「低温長時間乾燥」という製造方法を取ることによって、小麦本来の味を残しています。

これらのデルヴェルデの工夫により、独特なアルデンテを楽しむことが出来ます。またブロンズダイスを使用していることによりソースとの絡み具合がいいのも特徴的です。

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ディヴェッラ(Divella)

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ディヴェッラは1890年にイタリアで誕生したパスタブランドです。創業以来、製造工程の見直しや乾燥方法の研究などを続けており「おいしいパスタ作り」には一切手を抜いていません。

ディヴェッラのパスタには最高級のデュラム小麦が使われていて、イタリアの評価会では最高の評価を獲得しています。またディヴェッラはテフロンダイスを使用しており表面がつるつるしていますが、ソースとの絡みもいいのが特徴的です。

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ガロファロ(Garofalo)

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ガロファロは1789年にイタリアで誕生したブランドで、イタリアで初めてパスタ製造を許された最も伝統のあるパスタブランドです。古くからある商品なので根強いファンも多く、一度に大量購入する人もいるそうです。

ガロファロのパスタにはブロンズダイスを使うことによって表面にざらつきを出していて、どんなソースとも相性がいいです。またガロファロのパスタは全体的に大きめなことが特徴的で、茹でた時に味が染み込みやすくもちもちした食感を楽しめます。

ジュゼッペ・コッコ(Giuseppe cocco)

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ジュゼッペ・コッコは1905年にイタリアのファーラ・サン・マルティーノで誕生し、ローマ法王庁ですらよく使っているとも言われているほど、世界中で大人気なパスタブランドです。

ジュゼッペ・コッコのパスタはディ・チェコのパスタよりも長い時間低温で乾燥させていて、小麦の風味やアルデンテの食感は高級感そのものでしょう。かなり値段が高いブランドではありますが、シンプルな味付けだけでもおいしくいただけるジュゼッペ・コッコのパスタは、他のパスタブランドと比べても最高級といっても過言ではないです。

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イル・サルマイヨ(Il salumaio)

     
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イル・サルマイヨとは1957年にミラノで創業された高級食材店です。創業当時、現地の上流階級の人達に愛されていて、イル・サルマイヨのマークは「おいしさの証」とまで言われるほどおいしい食材の店とされていました。そして1988年には、世界で初めて本格的なショップが新宿の伊勢丹でOPENしました。

主に売られているものはパスタですが、他にも生ハムやソーセージ、惣菜なども売られています。また、このパスタを作っている会社はマルテッリじゃないかと言われています。今現在でもイル・サルマイヨが存在するのかはよくわかっていません。

ラ・モリサーナ(La Molisana)

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ラ・モリサーナは1912年にイタリアで手作りの店として始まり、現在ではイタリアで4位のシェアを誇るまでに成長したパスタブランドです。ラ・モナリーサではパスタの原料となる小麦に、グルテンというたんぱく質を豊富に含んでいるものを選んでいて、原料にかなりこだわっています

そのためラ・モリサーナのパスタはコシが強く、ぷりぷりしている食感が楽しめるのが特徴的です。またテフロンダイスを使用しているため、麺の表面はつるつるしていて喉こしが良いのも特徴です。

レンズィ(Lensi)

     
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レンズィはヴィンチ村と呼ばれるあのレオナルド・ダヴィンチの出身地で誕生したパスタブランドです。レンズィを作った創業者、ヴァスコ・レンズィは古い工場を買い原料にこだわってパスタを作っています。

程良いアルデンテのパスタが特徴的で、普段使いとして使いやすいパスタです。

メヌッチ(Mennucci)

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メヌッチはイタリアのルッカで誕生した、イタリア人に愛されているパスタブランドです。メヌッチはパスタ専門のメーカーであり、デュラム小麦には有機全粉粒のものを使うなど品質にはかなりこだわっています。

パスタの製造は家内製の手工業でやっていて、「低温長時間乾燥」という時間をかける製法を取っています。そのためメヌッチのパスタはコシが強く、噛みごたえがあるのが特徴的です。またブロンズダイスを使って製造しているので、ざらざらしていてソースとの絡みも良くオイリーなソースとも合います。

ノザリ(Nosari)

     
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ノザリは1925年に「パスタのおいしい街」とも言われるイタリアのピアデナで誕生したパスタブランドです。ノザリはイタリア政府からも認められているおいしさで、世界的にも有名なブランドです。

栄養価の面でもかなりの高評価を得ており、有名なホテルやレストランでも使われています。北洋物産(株)が仲介となっていますが、今もなお輸入されているかどうかはよくわかっていません。

ペック(Peck)

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ペックは1883年にイタリアのミラノで誕生した本場の高級パスタブランドです。ペックのパスタはお馴染みのロングパスタとマカロニなどのショートパスタの両方が存在します。ペックは原料には上質なデュラム小麦はもちろん、水にもかなりこだわっているためパスタにコシがあることが特徴的です。

そのためミラノの高級パスタ店でも高く評価されるなど、パスタの本場イタリアでも認められているブランドです。またペックのパスタはもちもちとした食感が特徴的で、高級感のあるパスタを楽しむことが出来ます。

サンテラモ(Santeramo)

     
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サンテラモは小麦作りが盛んな街として知られているイタリアのサンテラモという村で誕生したパスタブランドです。サンテラモのパスタはほとんど全てが手作りで、小麦本来の香りを活かすことに成功しています。

サンテラモのパスタはブロンズダイスを使って成型していることから表面がざらざらしているのが特徴的で、どんなソースにでも合う万能なパスタと言えるでしょう。

スピガドーロ(Spigadoro)

     
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スピガドーロはイタリア語で「黄金の小麦の穂」という意味で、1822年にイタリアのウンブリア州で誕生したパスタブランドです。創業者であるアントニオ・ペトリーニさんの小麦に対するこだわりは相当強く、100%イタリア産のデュラム小麦を使用しています。

また、スピガドーロのパスタは製造方法もかなり力を入れています。製粉工場とパスタ工場を一貫させたり、ブロンズダイスを使ったり、「高温短時間乾燥」を取り入れたりなど、様々な工夫を凝らすことで上質なアルデンテを楽しめるパスタが出来ています。

一般的にスピガドーロはトマト缶で知られており、あまりパスタの存在を知られていません。そのため、あまり流通しておらず入手するのに一苦労するほどレアなパスタです。

タンマ(Tamma)

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タンマはイタリアのプーリア州で誕生したパスタブランドです。タンマは原料へのこだわりは強く、世界屈指の高品質デュラムセモリナ粉の産地である、タヴォリエレ平野産のデュラムセモリナ粉を100%使っています

タンマのパスタは「低温長時間乾燥」という製法を取り入れることで、高品質デュラム小麦本来の風味を引き立たせています。またブロンズダイスを使っているのでパスタの表面がざらざらしているのが特徴的で、もちもちしながらも高級感のある食感が楽しめます。

ヴォイエロ(Voiello)

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ヴォイエロは1879年にイタリアのナポリで誕生したパスタブランドです。ヴォイエロは使う小麦にこだわりを持っていて、イタリア産の小麦を100%使っています。それによってヴォイエロのパスタは小麦本来の香りや風味がすることが特徴的です。貴重な素材を使っていることや、ヴォイエロの誕生当時にイタリアの王家や貴族の人達に愛されていたことから「幻のパスタ」とも言われています。

作り方にもこだわりを持っていて、一般的なパスタブランドと違いパスタ作りの全工程を手作りで作っています。またブロンズダイスを使っていることから表面がざらざらしているので、オイルソースと非常に相性がいいです。

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